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ジャン・フランソワ・ピニョン [ひとりごと]

■私に影響を与えた人馬の姿その2

何が素敵かって、馬の表情が豊でかわいいこと。

■いや、馬に表情があるって初めて気がついたのが、ピニョン氏のDVDを見た時。
2005年当時、馬の顔なんてまともに眺めたことがなかったし、
クラブの人を乗せている馬たちは伏し目がちで表情なんてなかった。
■ピニョン氏のように馬と遊びたいとは思わなかったが、人と馬の関係がここまでフレンドリーになれるものなのかと驚いた。
しかも、特別な馬がいてその馬と仲良くやっているのではくて、新しく手に入れた馬とどんどん関係を作っていけるのだと聞かされてさらにびっくり。
ちゃんとメソードがあるのだ。
その実際の場を見せて学ばせてもらったのが、ピニョン氏の自馬講習会(2005年12月)だった。
未だに、メソードが実践できる所まで至っていないが、その基本姿勢は今の私のバックボーンになっている。
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